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【20100202】ネットな記事

apple ipad 日本版公式サイト登場

ipad apple
ipad日本公式サイトがオープンしています。
壁に掛けておいて、スケジュール管理・Bluetoothを使って音楽再生、必要な時は手に持ってネットサーフィンなんて使い方してみたいですね。

アドビ、「iPad」の「Flash」非対応に苦言

Appleの「iPad」は「Adobe Flash」をサポートしないようだが、iPadで本格的なウェブ体験を求めている消費者にとっては、厄介な問題となる可能性がある。Adobe Systemsもこれには不満があるようだ。続き

ipadはiphoneよりも画面が大きい分ネットサーフィン端末としての位置づけも強くなるでしょうし、Flashの普及率から考えてもappleは早急に対応するべきなんじゃないでしょうか。


apple ipad発表

apple ipad

噂されていたappleのタブレット機が発表されました。
主な特徴は
・サイズ:242.8 mm×189.7 mm×13.4 mm
・重さ:680g(Wi-Fiモデル)730g(Wi-Fi + 3G)
・9.7インチのマルチタッチ対応タッチスクリーン(解像度:1024×768ピクセル)
・Wi-FiモデルとWi-Fi+3Gモデルがある
・CPUは1GHzのApple A4(Appleが独自に設計したCPUでかなり高速の様)
・16GB~64GBのフラッシュメモリーを搭載
・電子書籍アプリ「iBook」を搭載
・iPhoneアプリは等倍モードかフルスクリーン拡大モードで表示可能
・iPad専用「iWork」対応
価格
・Wi-Fiモデル
16GB:499ドル(約4万4千円)
32GB:599ドル(約5万4千円)
64GB:699ドル(約6万3千円)
・Wi-Fi+3Gモデル
16GB:629ドル(約5万6千円)
32GB:729ドル(約6万5千円)
64GB:829ドル(約7万4千円)

外観に関して洗練された予想画像が出ていましたが、まんまiphoneを大きくした物になっていますね。
個人的にスペックやデザインよりも499ドルという価格が驚きでした。ネットブックやKindle DXと同価格ですからそれらを購入予定の層にはアピール出来るんじゃないでしょうか。
液晶外の縁が太い印象ですがサイズ・重量がある分しっかりグリップ為の必要なスペースなんでしょうね。
気になる点としてはFLASH未対応・マルチタスク未対応でしょうか。アップデートに期待です。
日本発売での発売はWi-Fi版が3月下旬、3G対応版が6月以降の予定です。

雑誌を持つ様にipadを操作しています。メールやyoutubeのインターフェースも操作しやすそうです。早く触ってみたい!




apple ipad紹介サイト
Gizmodeさんのサイトで詳しく解説されています



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